物流部門をお探しの方へ

御社の看板で、
海外物流を

御社の中にもう一つの国際物流部門として入ります。
お客様の商流については、御社が選べます。

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こんな場面、ありませんか?

海外物流の相談に困る担当者

「海外にも送れる?」と
聞かれるが、断っている
越境ECの相談が増えてきたが、
自社に体制がない
外注すると
顧客を取られそうで不安
海外物流を自社メニューに
加えたいが、投資が大きい
クラファン発の輸入案件を、
受けきれていない

御社の看板で、海外物流を。

サービス内容

輸出・輸入問わず、国際物流をお任せできます。

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輸出のケース

クライアントの商品を、海外でも売りたい

御社倉庫で保管中の商品を、アメリカのAmazon FBAにも展開したい──そんな相談に、国際輸送・輸出通関・FBA納品まで内外トランスラインが対応。御社は国内業務のまま、海外販路を自社メニューにできます。

輸入のケース クラファン

リターン品を、海外工場から届けたい

「輸入輸送・輸入通関から一貫で頼みたい」というクラファン案件に、海外工場からの輸入輸送・輸入通関・御社倉庫への納品まで対応。御社は入荷後のフルフィルメントに集中できます。

日本から海外への輸出だけではなく、海外から日本への輸入も。
内外トランスラインが、御社の看板のまま国際物流を担います。

内外トランスライン株式会社
創業1980年|資本金 243,937,240円|従業員 242名(単体)753名(連結)
事業種目:貨物利用運送事業(外航海運・国際航空・鉄道・内航海運)/海空陸複合一貫輸送/陸上運送取次業/海運代理店業/通関業/損害保険代理店業

信頼実績バッジ

海外物流に必要なこと、御社の裏側でぜんぶやります。

協業モデル

商流にあわせて、2つの組み方

お客様のご要望応じて、二つの商流パターンをご用意しております。

パターン① 黒子型基本形

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御社のお客様に、内外トランスラインが直接接触することはありません

パターン② 紹介料型

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専門性の高い案件や、工数を割けないときに。御社はつなぐだけで、収益になります

どちらのパターンでも、初期設備投資なし。必要なときに、必要な分だけ。まずはご相談ください。

選ばれる理由

内外トランスラインと組む3つの理由

御社の不安には、正面からお答えします。

顧客を取られないか?

黒子に徹します。
裏付け契約時に顧客非接触を明記

国際物流を丸ごと任せられるか?

輸出も輸入も、輸送・通関・現地倉庫・返品対応まで一括。御社にない機能をフルで補完します
裏付け通関業・海運代理店業の免許を自社保有。外航海運・国際航空・鉄道・内航海運まで対応する貨物利用運送事業者

品質は大丈夫か?

日系フォワーダーの実績と法令順守
裏付け創業1980年。資本金2.4億円・従業員753名(グループ)の総合物流会社(2026年6月現在)

対応シーン

こんなシーンで、ご案内できます

物流業務を請け負っている企業様なら、業態を問わずご一緒できます。

輸入

クラファン起案者から「リターン品の輸入輸送・輸入通関から一貫で頼みたい」と相談された
輸入輸送・輸入通関・御社倉庫への納品

輸出

クライアントから「保管中の商品を、海外のAmazon/ECにも出したい」と言われた
国際輸送・輸出通関・FBA納品

輸入

荷主から「海外の工場から仕入れたいが、輸送も通関も分からない」と相談された
輸入輸送・輸入通関・規制該当性の確認サポート

輸出

越境発送を自社メニューに加えたいが、返品対応まで手が回らない
越境配送・現地倉庫・返品処理
海外物流の体制を自前で持たなくても、クライアントに「できます」と言えるようになります。

協業事例

協業の実例(匿名事例)

IP保有企業のお客様を持つ物流会社

従来、商品の製造をメーカーに依頼し、輸送もそのままメーカー任せにしていました。
しかし「今どこにあるのか分からない」「納期が読めない」「輸送コストがブラックボックス」という不透明感が課題に。

ご相談をいただき、国内の物流会社様と共同で、内外トランスラインが国際輸送・通関を担う体制をご提案。

輸送の見える化と納期コントロールを、御社(物流会社様)のサービスの一部として組み込みました。

※ 匿名事例です。社名・商材の具体性の掲載可否は内外様確認後に調整します。

協業の進め方

  • 01

    ご相談

    「こういうクライアントがいるんだけど」──そのレベルで大丈夫です。商材・物量・商流をうかがい、対応可否をすぐお答えします。

  • 02

    協業スキームのご提案

    黒子型/紹介料型のどちらが合うか、商流にあわせて組み方と概算条件をご提案します。マージン配分もこの段階でご相談します。

  • 03

    テスト案件で実運用

    まずは1件から。輸送・通関・納品まで実案件でお試しいただき、品質とスピードをご確認ください。

  • 04

    本格稼働

    御社のサービスメニューとして本格展開。単発のクラファン案件から継続案件まで、必要な分だけご利用いただけます。

まずは1件、テスト案件から始められます。「こういうクライアントがいるんだけど」──それだけで十分です。

よくあるご質問

Q.

内外トランスラインが御社のクライアントに直接営業することはありますか?

A.

黒子型でご希望の場合はありません。御社のクライアントへの直接接触は行わず、黒子に徹します。

Q.

黒子型ではなく、内外トランスラインが直接窓口になる形も可能ですか?

A.

可能です。その場合は御社に紹介料(マージン)をお支払いする形でご提案します。どちらのパターンが合うか、まずはご相談ください。

Q.

マージン・レベニュー配分はどうなりますか?

A.

案件内容に応じて個別にご相談します。テスト案件の段階でお見せします。

Q.

最小ロットはありますか?まずは1件からでもOK?

A.

OKです。クラウドファンディングのリターン品輸入のような単発案件からでもスタートできます。

Q.

対応エリアはアメリカだけですか?

A.

いいえ。アメリカ以外にも対応可能です。まずはご相談ください。

お問い合わせ

御社のサービスに、海外物流を加えてみませんか。

「こういうクライアントがいるんだけど、対応できる?」──輸出でも、輸入でも。そのレベルのご相談で大丈夫です。
黒子として御社の看板を守るのも、直接ご一緒するのも。御社に合った形でご提案します。