はい、対応しています。FNSKUラベルの貼付から納品プランの作成サポートまで、まとめてお任せいただけます。
食品
キッチン用品
化粧品
文房具
ファッション


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ステージ |
よくある課題 |
内外トランスラインの対応 |
|---|---|---|
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初めてFBAに送る テスト販売期 |
「うちの商材、送れる?」 |
クーリエ(FedEx)で少量からFBAへ直送。まずは無料相談で確認できます |
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物量が増えてきた 成長期 |
送料で利益が消える(単価が下がらない) |
クーリエ→海上/航空への段階移行を同じ窓口で。止まるリスクを事前に減らします |
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利益を最大化したい 安定・拡大期 |
返品が起きても対応してくれる業者がいな |
米国現地倉庫で返品受取→検品→再出荷/転売/返送の5分岐で対応。勝手に捨てません |
一般的な小口配送サービスは複数セラーの荷物をまとめて送る「混載」が中心で、通関チェックは簡易的になりがちです。NTLは、お客様ごとに個別に輸送を手配。HSコード精査、スケジュール調整──すべてあなたの商材に合わせて組みます。
FDA・FSVP・IOR・デミニミス──事業拡大とともにルールが増えます。NTLは、現地の通関で止まるリスクを減らす仕組みを出荷前に組みます。「止まってから対応する」のではなく、「出荷前に遅延要因を洗い出す」。
クーリエ→海上→航空。ステージが変わるたびに業者を変えると、ゼロから説明し直し。NTLは、少量のテストから月100箱超の本格運用まで、同じ担当者が一貫対応します。
FBA納品の業者は「送る」まで。納品後の返品対応まで一貫して提供するサービスは限られています。NTLは米国現地倉庫で返品を受け取り、検品(画像で状態をご報告)→再出荷/転売/返送まで対応。勝手に捨てません。
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一般的な小口配送サービス |
内外トランスライン |
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|---|---|---|
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輸送方式 |
クーリエのみ(混載) |
クーリエ / 海上 / 航空すべて対応 |
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通関対応 |
簡易チェック。止まったら連絡だけ |
止まるリスクを減らす体制を、出荷前に構築する |
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対応範囲 |
送って終わり |
返品の受取・検品・再出荷まで |
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担当体制 |
荷物をまとめて処理(混載) |
1社ごとに個別対応(ワンバイワン) |
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規制対応 |
FDA程度。FSVPは未対応が多い |
FDA・FSVP・IOR・デミニミスまで事前対応 |
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Amazonカテゴリ |
商材例 |
ポイント |
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Grocery & Gourmet Food |
菓子・抹茶・日本酒・調味料 |
FDA・FSVP対応実績あり |
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Beauty & Personal Care |
スキンケア・ヘアケア |
成分ラベル規制の事前確認 |
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Toys & Collectibles |
フィギュア・アニメグッズ |
小口〜大口まで柔軟に |
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Home & Kitchen |
陶器・漆器・和雑貨 |
割れ物の検品・梱包実績あり |
オーガニック食品をアメリカで販売する際に必要な認証取得の手続きをサポートします。
米国Amazonで発生しやすい「すり替え詐欺」の被害に遭った際、補償申請に必要な書類作成・手続きをサポートします。
アカウント停止でFBA倉庫から商品を引き揚げる必要が生じた場合も、現地倉庫で緊急に受け入れます。
eBay・Walmart・Shopifyなど複数プラットフォームの在庫を一元管理。B2Bの卸先対応も含め、アメリカでの販売を丸 ごとお任せいただけます。
※ 一部は提携先と連携して対応します。詳しくは無料相談でご案内します。
まずはフォームからお気軽にご相談ください。担当者が商材・物量・現在の発送方法や、通関・FBA納品でお困りの点を丁寧にうかがいます。
商材と物量にあわせて、クーリエ・海上・航空から最適な輸送手段を診断し、お見積りをご提示します。FSVP等の米国規制に関わる確認も、この段階で洗い出します。
ご提案内容とお見積りにご納得いただけましたら、正式にご契約となります。ご不明な点は契約前にすべて解消します。
国内での集荷から、Amazonの仕様に沿った梱包、輸出通関まで一貫して対応します。ラベルや必要書類の不備も事前に確認します。
米国到着後の輸入通関から、FBA倉庫への納品までを担います。物量に応じて輸送手段を最適化し、欠品による販売機会損失のリスク低減を図ります。
納品して終わりではありません。返品対応・米国現地倉庫での在庫保管・検品・再出品まで、販売開始後も同じ担当者が継続してサポートします。
Q.
A.
はい、対応しています。FNSKUラベルの貼付から納品プランの作成サポートまで、まとめてお任せいただけます。
Q.
A.
登録の代行は行っておりません。ただし、申請の手順・必要書類・注意点についての助言は無料で行っています。「何から手をつければよいか分からない」という段階からご相談いただけます。
Q.
A.
物量・商材・頻度によって最適解が変わります。「今のまま続ける場合」と「切り替える場合」を比較したうえで、御社にとってどちらが有利かをご提案します。
Q.
A.
できます。検品のみ、検品+再出荷、検品+返送など、組み合わせは自由に選べます。米国の現地倉庫で受け取り、状態を確認したうえで次の対応をご相談します。
Q.
A.
問題ありません。現在の運用を確認したうえで、切り替えの手順とスケジュールをご提案します。輸送が止まらないよう段階的に移行することも可能です。
Q.
A.
食品をアメリカへ輸出する際に、FDA登録とは別に求められる規制です(外国供給業者検証制度)。対象となる商材や必要な準備について、無料でご相談を承っています。